株式会社マトリックスコミュニケーションズ       

業務用ワイヤレスディスプレイをご検討中の方は是非ご相談ください。 
教室や会議室の無線化を支援しています。
日本HP社の販売パートナーとして、Windows PCやChromebook、2D/3Dプリンターの導入も支援しています。

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2022年

大阪教育大学附属校様、無線画面転送装置「TrinityVision」を採用

 
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【4月新着情報】

1.国立大学法人・大阪教育大学様、最新鋭ワイヤレス画面転送装置「TrinityVision」を附属学校園3校(累計4校)で採用。

2.4月20日(水)~22日(金)の3日間、「DMM教育総合.オンライン展示会 vol.3」にオンラインブース出展のお知らせ。

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お客様各位

拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

4月に入りまして、「GIGAスクール構想」2年目が始まりました。
先月には、生徒一人一台の「年次更新」という、前例のない一大イベントに直面しましたが、学校の先生をはじめ、ICT支援員やサポーター企業の皆様による協力体制の下、試行錯誤を繰り返しながら無事乗り切ったことは、今後も続くGIGAスクールの大きな前進ではないでしょうか。

今年度は、生徒・児童一人1台の操作の習熟によるスキル向上に合わせて、授業スタイルの変化も求められています。教員の皆様には、さらなるICTスキルの向上が期待されています。
現在は、生徒の持つ端末画面が一つしかないことから、大型提示装置への別の画面の提示、さらには、黒板を使った3面授業により生徒の学習効果を高めているといった事例が増えています。
また、教室内SNSや学校ブログを教員が管理人として「デジタル・シティズンシップ」と合わせた生徒間のオンラインコミュニケーションの運用による指導は、生徒一人一人が「ICTの善き使い手」として成長し、一方で、様々なリスクの回避や事故の未然防止のための指導の一つとして実践されています。
教育ICTは、まずは身近なものから始められてみてはいかがでしょうか。

弊社ワイヤレス画面転送装置「TrinityVision」に関する今月の新着情報をお届けいたします。
今後の教育ICT活動へお役立て頂けましたら幸いです。

                               敬具


1.国立大学法人・大阪教育大学様において、昨年度、附属高等学校平野校舎様での採用を皮切りに本年度、附属池田小学校様、附属平野小学校様、附属高等学校池田校舎の全普通教室で最新鋭ワイヤレス画面転送装置「TrinityVision」が採用されました。

大阪教育大学様は、文科省による「教員養成フラッグシップ大学」に指定され、先導的かつ革新的な取り組みを実践し、多くの教員育成大学を牽引していく中核的な役割を担います。
また、附属の学校園と大阪市との連携による「大阪版チーム学校モデルの構築」による「未来型教室」の展開が予定され、「TrinityVision」の活用とその効果についても期待されます。

2.明日4月20日(水)~22日(金)の3日間、学校現場の課題解決を提供するオンライン教育サミット「DMM教育総合.オンライン展示会Vol.3」に弊社オンラインブース出展いたします。

会場へは、以下のURLからご来場ください。(参加無料)

<https://exhibition.showbooth.dmm.com/events/education2204/>
https://exhibition.showbooth.dmm.com/events/education2204/

本展示会は、教育現場の先生方に向けて、ICT機器関連、教育・教材コンテンツ、学校施設・設備、教員向けソリューションサービスを提供している各社のブースが集まるオンライン展示会です。現場の先生方の講演や、パネルディスカッション、授業実践発表、ワークショップなどアーカイブ配信も行われます。

弊社オンラインブースでは、GIGAスクールの授業スタイル構築の次の一手として、ご活用いただく、最新鋭のワイヤレス画面転送装置「TrinityVision」をご紹介いたします。また、リアル展示会のように、ブース内ご来場と同様に、直接ご説明させていただく「オンライン商談」もできますので、是非、ご参加ください。

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【本件に関するお問合せ】
株式会社マトリックスコミュニケーションズ
〒261-7115 千葉県千葉市美浜区中瀬2-6-1 WBGマリブイースト15階
TEL:043-301-3801 FAX:043-301-3802
E-Mail: <mailto:sales@matrixcom.jp> sales@matrixcom.jp

担当者:営業部 渡邊

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“通信距離20メートル。プレゼン力の向上や児童・生徒一人一台の

主体的学びを加速する。3OSがすべてが同時に使える業務用ワイ

レス画面転送装置”『TrinityVision(トリニティービジョン)』



詳細は、 <https://matrixcom.jp/products/Product.html>
https://matrixcom.jp/products/Product.html



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東京都足立区教育委員会様、2,300台の「TrinityVision」を採用

 
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【3月新着情報】

1.東京都足立区教育委員会では、GIGAスクール端末で配布した、Chromebookの利活用促進に向けた次の一手として、区内の小・中学校の各教室に、計2,300台の最新鋭・無線画面転送装置「TrinityVision」を採用。

2.大阪府立三島高校、Chromebookの配布に合わせて、「TrinityVision」を校内32教室へ導入。同校の化学科/情報科指導教諭、神山達志先生の「約半年にわたるTrinityVision導入への道」動画を弊社Webサイトで配信しています。

3.日本教育情報化振興会主催「教育の情報化推進フォーラム2021」が3月11日(金)、12日(土)の両日、オンラインで開催。弊社代表も委員を務める「課題対策部会」主催のパネルディスカッションが、「学校日常のデジタル化とデジタル・シティズンシップ教育」と題し、本フォーラムの3月12日(土)13:00~14:20で開催。

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お客様各位



拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

昨年の4月に全国の小中学校においてGIGAスクールがスタートしました。
当初、コロナ禍の遠隔授業が利用できるように端末の基本的な使い方を身に着けることに注力し、ようやく、GIGA端末を使った本格的な「学び」を始める時期を迎えようとしています。

今後は、デジタル教科書やデジタル教材(映像教材)の配布もスタートしますので、一人1台のGIGA端末を文具のように使いこなしながら、授業における児童・生徒のコミュニケーション力の向上や情報共有の大切さなど、ICTを使った協働的な学びとは何かを考える段階になってきました。

こうした中、無線画面転送装置「TrinityVision」の導入に関する今月の新着情報をお届けいたします。
今後の活動へお役立て頂けましたら幸いです。

                          敬具


1)「東京都足立区教育委員会様、2,300台のTrinityVisionを採用」足立区教育委員会様では、GIGAスクール前から教室のICT整備を進められ、既に区内全教室での大型提示装置の配備を済ませていました。
今回、GIGAスクール構想でのChromebook配布と高速ネットワーク回線の整備も早々に済ませ、さらに効果的な授業運営に一歩踏み込む形で、無線画面転送装置「TrinityVision」の導入を決断されました。
夏以降の本格稼働に向けて、さらなるGIGAスクールの加速が見込まれます。

近年、「EdTech」や「STEM、STEAM」といった教育スタイルの実践が始まり、AIや動画、オンライン会話といったICT技術を活用が進んでいます。さらには、児童・生徒の知識やスキルの習得はもちろん、子ども達一人ひとりの「知の創造性」を育むという観点で、その一つに、無線画面転送装置を組み入れた足立区教育委員会様のGIGAスクールの加速に期待いたします。

2)大阪府立三島高校、約半年にわたり、アクティブラーニングに向けた先進的な授業環境を校内全教室で整備を進められている、同校の化学科/情報科 指導教諭、神山達志先生による「TrinityVision導入への道」動画を弊社Webサイトで配信中。昨年8月の夏休みから、先月の設置完了まで、およそ半年以上にわたり、校内32教室へ導入頂いた弊社の無線画面転送装置「TrinityVision」について、製品の選定から予算取り、さらには今後の活用などを伺いました。

動画URL: <https://matrixcom.jp/solution/education.html>

本年4月から高校へ進学する生徒は、ほとんどの学校で、中学3年の1年間、GIGAスクール端末を活用した授業を経験しています。
さらに高校においては「情報1」を含んだ新しい学習指導要領もスタートし、生徒一人一台のデジタル端末を活用した授業スタイルが求められています。
こうした中、大阪府では、府立高校の生徒一人に1台のChromebookの配布を進めており、大阪府立三島高等学校(井上隆司校長)におかれましては、端末配布後には、授業中、教員はもちろん、各生徒自身が自席から、自身の端末画面を電子黒板や大型提示装置へ無線画面転送装置を使って投影して発表をしたり、4分割共有表示による比較学習などのアクティブラーニングに向けた先進的な授業環境の整備が期待されます。

3)「教育の情報化推進フォーラム2021」において、弊社代表も委員を務める「課題対策部会」主催のパネルディスカッション、「学校日常のデジタル化とデジタル・シティズンシップ教育」が、3月12日(土)13:00~14:20で開催します。

参加登録URL:
<https://www.japet.or.jp/activities/promo-ict-ut/edu-comp-promo-forum-2021/>

今回、「学校日常のデジタル化とデジタルシティズンシップ教育」と題して、国際大学准教授の豊福晋平先生をはじめ、日々学校現場で実践されている4名の学校の先生方をお招きして、「GIGAスクール端末を自分のモノ化」について、実践例と意見交換を行って頂きます。本年度、同会では、昨年9月と1月の2回にわたって「デジタル・シティズンシップ」に焦点を当てたオンラインセミナーを開催しており、今回、3回目の最終回となります。
1年間のまとめの回でもありますので、お見逃しの無いよう、是非ご覧ください。
 
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【本件に関するお問合せ】
株式会社マトリックスコミュニケーションズ
〒261-7115 千葉県千葉市美浜区中瀬2-6-1
WBGマリブイースト15階
TEL:043-301-3801 FAX:043-301-3802
E-Mail: sales@matrixcom.jp
担当者:営業部 渡邊
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“通信距離20メートル。Chromebookとの相性も良く、
プレゼン力の向上や児童・生徒一人一台の主体的学びを
加速する。業務用ワイヤレス画面転送装置
『TrinityVision(トリニティービジョン)』
 
詳細は、https://matrixcom.jp/products/Product.html
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今後弊社からのEメールによるお知らせを希望されない場合は、
info@matrixcom.jpへ“ Eメール不要”とご記入の上お送り下さい。
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文科省・学校のICTを活用した授業環境高度化推進事業がスタート

 
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【1月の最新情報】
1.文科省・令和3年度補正予算による「学校のICTを活用した授業環境高度化推進事業(84億円)」がスタート。
教員用の追加端末やオンライン教育推進機器(カメラ、大型提示装置、無線画面転送装置など)や遠隔教育支援ツール(モバイルルーターなど)の導入へ補助されます。補助金は今回限りで、終了後は地方財政措置での対応が予定されていますので、お早めにご検討ください。
2.「日本教育情報化振興会・教育オンラインセミナー1月29日(土)14:00開始」GIGAスクール時代におけるデジタル・シティズンシップの共通理解を目指して『ICTの善き使い手を育てる伴走者として』参加枠400人まであとわずかです。お早めにお申込みください。
https://www.japet.or.jp/our-assoc-semi/
20211216-kyouiku-ict-kadai/

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当メールは、過去に名刺を頂戴した方や弊社とご連絡のあっ
た方へ配信させていただいております。
 
お客様各位
 
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
 
昨年12月20日に成立しました、令和3年度の補正予算に基づき、文科省修学支援・教材課事務連絡として、「学校のICTを活用した授業環境高度化推進事業」がスタートしました。今回限りの補助金ですので、是非ご活用頂きたくご紹介申し上げます。
 
敬具
 
本事業は、指導者用端末やオンライン教育推進機器、遠隔教育支援ツールといった授業環境の高度化を進める上で必要になる機器などを追加的に整備する場合に経費を補助するものです。
補助の対象となる要件は、既に地方財政措置分を使って普通教室数分の指導者用端末の整備は完了しているが、全教員への配布が終わっていない場合に、追加端末の整備費用への補助が行われます。
 
一方、既に教員数分の端末の整備を完了した自治体には、オンライン教育の推進機器、例えばカメラ、マイク、大型提示装置、モバイルルーター、無線画面転送装置などの授業環境高度化什器等の導入費用に対して申請ができます。
 
補助率は、公立・私立の小学校・中学校・高等学校・特別支援学校で上限4.5万円の1/2、国立では上限4.5万円の定額です。
 
本事業に関する詳細は、下記の文科省のサイトにある「令和3年度文科省補正予算事業別資料集(PDFファイルのP68)」に記載があります。
 
https://www.mext.go.jp/a_menu/yosan/
r01/1420672_00002.htm

 
昨年の4月より、全国の小中学校においてGIGAスクールがスタートしましたが、この1年で、多くの学校では、端末の操作やコロナ禍の遠隔授業の実施などができるようになり、これからさらにGIGAスクールにおける効果的な授業スタイルを築いていくかの検討が始まっています。
 
今後は、デジタル教科書やデジタル教材(映像教材など)の配布もスタートします。一人1台のGIGA端末を文具的に使いながら、一方で、協働的な学びによるコミュニケーション力の向上も必要になってきます。教員はもちろん、児童・生徒が自身の端末で作業した内容を瞬時に電子黒板や大型提示装置に無線で投影して発表
したり、クラス内で共有するアクティブラーニングの重要性が高まっています。
 
さらに、高等学校においては、この1年間、GIGAスクールで学んだ中学校3年生が高校へ進学し、「情報1」を含んだ新しい学習指導要領の下、デジタル端末の活用促進が注目されます。
 
Chromebookとの相性も良く、いつでも簡単にアクティブラーニングの授業スタイルの導入に役立つ無線画面転送装置「TrinityVision」のご検討をお願い申し上げます。
 
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【本件に関するお問合せ】
株式会社マトリックスコミュニケーションズ
〒261-7115 千葉県千葉市美浜区中瀬2-6-1
WBGマリブイースト15階
TEL:043-301-3801 FAX:043-301-3802
E-Mail: sales@matrixcom.jp
担当者:営業部 渡邊
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“通信距離20メートル。Chromebookとの相性も良く、
プレゼン力の向上や児童・生徒一人一台の主体的学びを
加速する。業務用ワイヤレス画面転送装置
『TrinityVision(トリニティービジョン)』
 
詳細は、https://matrixcom.jp/products/Product.html
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今後弊社からのEメールによるお知らせを希望されない場合は、
info@matrixcom.jpへ“ Eメール不要”とご記入の上お送り下さい。
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1月29日(土)14時開始(一社)日本教育情報化振興会オンラインセミナーのご案内

 
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【教育オンラインセミナー】
GIGAスクール時代におけるデジタル・シティズンシップの共通理解を目指して『ICTの善き使い手を育てる伴走者として』
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当メールは、過去に名刺を頂戴した方や弊社とご連絡のあった方へ配信させていただいております。
 
お客様各位
 
謹んで新年のお慶びを申し上げます。
昨年は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
 
早速ですが、弊社代表(松田 茂)が委員を務める(社)日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)教育ICT課題対策部会において、昨年9月開催のオンラインセミナー『デジタル・シティズンシップで身に付けよう!
子ども達の未来を切り開くチカラと学び方の再定義』の反響が大きくその続編(第2弾)として、今回『“家庭との連携を前提とした”デジタル・シティズンシップ教育』をテーマに、日々実践されている4名の現場の先生方をお招きして、オンラインセミナーを開催いたします。
 
保護者との認識の相違をどう乗り越えたのか、発達段階により異なる課題をどう解決してきたか、さらに見えてきた課題は何か、などをディスカッションしていきます。
保護者として、教育関係者として、様々な立場の皆様にお役立ていただきたく、ご参加をお待ちしています。
敬具
 
■ 開催日時: 2022年1月29日(土) 14時〜16時30分
■ 申込み方法: 下記URLからお申し込みください。
https://www.kokuchpro.com/event/61c6c
9416945eb3361f0f863e10121d2/

 
■ 主  催: 一般社団法人日本教育情報化振興会 教育ICT課題対策部会
https://www.japet.or.jp/our-assoc-semi/20211216-kyouiku-ict-kadai/
■ コーディネーター: 国際大学GLOCOM主幹研究員/准教授 豊福晋平 先生
■講師: 世田谷区立東玉川小学校  安藤 睦 先生
     吹田市立北山田小学校    花谷 基 先生
     名古屋市立白水小学校    林 一真 先生
     雲南市立吉田中学校      谷口 将人 先生
■ 対象:保護者、教員、教育委員会
 
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【本件に関するお問合せ】
株式会社マトリックスコミュニケーションズ
〒261-7115 千葉県千葉市美浜区中瀬2-6-1 WBGマリブイースト15階
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E-Mail: sales@matrixcom.jp
担当者:営業部 渡邊
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“通信距離20メートル。プレゼン力の向上や児童・生徒一人一台
の主体的学びを加速する。業務用ワイヤレス画面転送装置”
『TrinityVision(トリニティビジョン)』
詳細は、https://matrixcom.jp/products/Product.html
 
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今後弊社からのEメールによるお知らせを希望されない場合は、
info@matrixcom.jpへ、” Eメール不要”とご記入の上お送り下さい。
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2021年

TrinityVisionへの新機能の追加と最新カタログ送付のお知らせ。

 
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<最新情報>
TrinityVisionへの新機能の追加と最新カタログ送付のお知らせ。
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当メールは、過去に名刺を頂戴した方や弊社とご連絡のあった方へ配信させていただいております。
 
お客様各位
 
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
 
このたび、以前より開発を進めて参りました二つの新機能がTrinityVisionに対応し、最新カタログが出来上がりましたので、ご報告申し上げます。
最新カタログは、以下のURLからダウンロード可能です。
 
■TrinityVisionの最新カタログ:https://www.matrixcom.jp/_src/2412/
TrinityVision_catalog.pdf

(印刷した紙のカタログもご用意していますので、ご希望の場合は、部数や送付先を頂けましたら後日、発送いたします。)
 
今回、新たに追加した機能は、CMSを使った緊急放送機能とVPN(仮想プライベートネットワーク)を使った遠隔管理機能です。どちらも、GIGAスクールにおけるネットワークで活用できる管理機能です。
 
通信機能の追加によりTrinityVisionは、大きく進化し、従来の教室内で電子黒板とつなぐワイヤレス画面転送装置からネットワークにつないで利用する通信機器として活用の幅を広げます。そのため、予算建ての際は、従来と同様、教室内の設備として大型提示装置につなぐワイヤレス画面転送装置、あるいはGIGAスクールにおける校内ネットワーク機器として導入頂くケースも増えています。
(今回の追加機能は本体のファームウェアアップデート(無償)で対応できます。)
 
今後も、さらにTrinityVisionの新機能の開発をすすめ、校内だけでなく、校外も含めたGIGAスクール構想を加速するネットワーク通信機器として進化させていきます。
 
敬具
 
■本件に関するお問合せ
株式会社マトリックスコミュニケーションズ
〒261-7115 千葉県千葉市美浜区中瀬2-6-1 WBGマリブイースト15階
TEL:043-301-3801 FAX:043-301-3802
E-Mail: sales@matrixcom.jp
担当者:営業部 渡邊
 
“通信距離20メートル。プレゼン力の向上や児童・生徒一人一台の主体的学びを加速する。
業務用ワイヤレス画面転送装置” 『TrinityVision(トリニティービジョン)』
詳細は、https://matrixcom.jp/products/Product.html
 
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今後弊社からのEメールによるお知らせを希望されない場合は、
info@matrixcom.jpへ、“Eメール不要”とご記入の上お送り下さい。
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画面転送装置『TrinityVision』へ緊急放送を配信できるソフトウエア 『CMS』を930日より提供開始

 
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<プレス発表>
学校の教室や企業の会議室に設置したワイヤレス画面転送装置『TrinityVisionⓇ』とつないだ大型TVに災害時の緊急放送を一斉配信できる遠隔管理ソフトウエア『CMS』を9月30日より無償提供を開始いたします。
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当メールは、過去に名刺を頂戴した方や弊社とご連絡のあった方へ配信させていただいております。
 
お客様各位
 
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
 
 早速ですが、本日、現在好評発売中のワイヤレス画面転送装「TrinityVisionmⓇ
(以下 トリニティービジョン)」用に開発した遠隔管理ソフトウエアの「Central
Management System(以下 CMS)」が9月30日(木)よりご提供を開始いたします。
 
CMSソフトウエアは、インストールした1台の管理PCと同一ネットワーク(同一セグメント)につながるトリニティービジョンの状態監視や設定変更などを遠隔から行うことができるできるのはもちろん、災害発生時の緊急指示の動画や画像を一斉配信できる機能も搭載しています。
また、同一ネットワークの外にあるトリニティービジョンには、オプションのクラウド管理システムMCNEO(エムシーネオ)*注1を利用することで、インターネット経由でCMSの利用ができます。全国の支店や営業所に設置したトリニティービジョンの稼働状態やファームウェアアップデートを本社から操作したり、教育委員会に設置したCMS管理PCから、各学校の教室に設置したトリニティービジョンへ緊急時の一斉放送などが可能になります。*注2
 
近年、災害発生時の情報伝達手段の重要性が高まっています。緊急時の混乱した状況の中、音声による放送が聞き取りにくい場合も予想されます。
トリニティービジョンを利用中、大型TVに注意喚起の画像や動画を一斉に表示することで、避難行動を促したり、社員や会社関係者、学校内の児童・生徒や教員の避難誘導を促しますので、是非、ワイヤレス画面転送装置導入のご検討をお願い申し上げます。注2
 
*注1:MCNEO(エムシーネオ)とは、本年6月に発表したトリニティービジョン用インターネットVPNを使ったクラウドベースの遠隔管理システムおよびサービスの名称です。
*注2:設置には事前の動作検証が必要です。各学校間のネットワーク環境
やご利用の機器によっては利用が制限される場合があります。
 
■プレスリリース記事URL:https://www.atpress.ne.jp/news/277950
 
■CMSのライセンス価格:無償 
 
■CMSライセンス提供方法:
TrinityVisionⓇ ご購入のお客様に対し10台毎に1ライセンスを無償提供いたします。
*CMS有償サポートあり。
*トリニティービジョンをご利用中のお客様には、ご希望に応じて、CMSに適応させるサポートサービスを無償にてご提供いたします。
 
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“通信距離20メートル。プレゼン力の向上や児童・生徒一人一台の
主体的学びを加速する。
業務用ワイヤレス画面転送装置”『TrinityVision(トリニティビジョン)』
詳細は、https://matrixcom.jp/products/Product.html
 
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9月25日(土)14時~(一社)日本教育情報化振興会主催 オンラインセミナーのご案内

 
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<教育オンラインセミナー>
デジタル・シティズンシップで身に付けよう!
『子ども達の未来を切り開くチカラ』と『学び方』の再定義
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拝啓
 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 早速ですが、弊社代表(松田 茂)が委員を務める(社)日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)教育ICT課題対策部会において、今年度1回目のオンラインセミナーの開催についてご案内申し上げます。

 現在、GIGAスクール構想のもと学習者用端末が児童生徒1人1台に整備されました。
しかし一方で、本当に教育的に活用できるのか、ネット依存にならないか、など多くの不安の声が、先生方や保護者のみなさまからあがっています。
 
そこで今回は「デジタル・シティズンシップ」という観点から、長年にわたり児童生徒一人1台端末の必要性を提唱し、GIGAスクール構想の実現に尽力された、豊福 晋平 氏(国際大学GLOCOM准教授・主幹研究員)、芳賀 高洋 氏(岐阜聖徳学園大学教育学部・准教授)、今度 珠美 氏(鳥取県情報モラルエデュケーター・国際大学GLOCOM客員研究員)の皆様を講師に迎え、子供たちとICTとの関係を捉えなおし、デジタル化が急激に進展する社会の一員としてICTのよき使い手になるよう、自分で考えて使える力を育む教育について考えていきます。
今回は、オンライン開催ですので、関係者の皆様のご視聴、ご参加をお待ちしております。

■主なプログラム:
【第一部】
1.デジタル・シティズンシップとは、情報モラルとの違い
2.GIGAスクール構想下でのデジタル・シティズンシップ
3.デジタル・シティズンシップの実践事例のご紹介
【第二部】
  視聴者からお申込み時に事前に頂いたご質問に対し、講師の意見や見解をご回答頂きます。
ただし、すべてのご質問にはお答えできない場合もありますので、予めご了承ください。
■  開催日時:2021年9月25日(土) 14時~16時30分
■  主催:一般社団法人日本教育情報化振興会 教育ICT課題対策部会
■  講師:芳賀 高洋 氏 (岐阜聖徳学園大学教育学部・准教授)
               豊福 晋平 氏 (国際大学GLOCOM准教授・主幹研究員)
               今度 珠美 氏 (鳥取県情報モラルエデュケーター・国際大学
GLOCOM客員研究員)
■  対象:教員、教育委員会関係者、小・中学生の父母、他
■  申込:https://www.kokuchpro.com/event/03ba72805d
fbca98bc362d9323828a9e/

(「デジタル・シティズンシップ」に関するご質問があれば、申込み時に事前に入力してお送りください)
■  視聴URL(無料):https://youtu.be/WTTP6edw9lw

敬具

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“通信距離20メートル。プレゼン力の向上や児童・生徒一人一台の主体的学びを加速する。
業務用ワイヤレス画面転送装置”『TrinityVision(トリニティビジョン)』
詳細は、https://matrixcom.jp/products/Product.html

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今後弊社からのEメールによるお知らせを希望されない場合は、
info@matrixcom.jpへ、” Eメール不要”とご記入の上お送り下さい。
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